
こんにちは。フリーランスひかるです。 会社を辞めてフリーランスになった年の6月、私は青ざめました。市役所から届いた国民健康保険の納付書を見たとき、「え、これ1ヶ月分?」と二度見したんです。会社員時代は給料明細で「健康保険料1万5千円」くらいだったのに、フリーランスになったら月4万円超え。年間で50万円近い金額に、思わず声が出ました。 「こんなに払うの?」 しかもこの金額、実は計算方法を知らなかったせいで払いすぎていたんです。後で気づいたときの悔しさといったら。あのとき正しく申告していれば、月2万円は安くできたはず。年間24万円をドブに捨てたようなものでした。
✅ この記事はこんな方におすすめ
- 会社を辞めてフリーランスになったばかりで、国民健康保険の請求額に驚いている方
- 毎月の保険料が高すぎて、何とか節約したいと思っている方
- 社会保険と国民健康保険の違いがよく分からず、どちらが得なのか知りたい方
- 減免制度や任意継続など、選択肢があることすら知らなかった方
- 具体的な計算方法とすぐ使える申請書テンプレートが欲しい方
「なんでこんなに高いの?」初めての納付書で感じた絶望
フリーランス1年目の5月、私は確定申告を終えてホッとしていました。初めての申告で税金の仕組みもよく分からないまま、とりあえず収入と経費を入力して提出。「これで大丈夫だろう」と思っていたんです。
そして6月。届いた国民健康保険の納付書を見て、固まりました。
年間保険料:48万7,200円 月額(10回払い):4万8,720円
会社員時代は健康保険料が月1万5千円くらいで、しかも半分は会社負担。実質7,500円程度の負担感でした。それが、いきなり月5万円近く。3倍どころか6倍以上です。
「何かの間違いじゃないの?」
市役所に電話しました。でも担当者は淡々と「前年の所得を基に計算されています」と説明するだけ。私の所得は550万円。経費を引いた後の金額ですが、そこから高額な保険料が計算されているとのこと。
その日の夜、私はパソコンの前で頭を抱えました。月5万円近い固定費。年間で50万円。これ、家賃より高いじゃないか。フリーランスって、こんなに税金と保険料が高いの?
調べれば調べるほど、自分の無知が悔しくなりました。会社員時代は給料から自動的に引かれていたから、保険料の仕組みなんて考えたこともなかった。でもフリーランスになったら、自分で全部理解して、自分で計算して、自分で選択しなきゃいけない。
「もっと早く知っておけば良かった」
その後悔が、この記事を書く原動力になっています。
知らないと損する、国民健康保険と社会保険の決定的な違い
国民健康保険が高い理由、それは「所得に応じて青天井で上がる仕組み」だからです。会社員時代の社会保険とは、根本的に計算方法が違うんです。
社会保険(会社員)の場合
会社員の健康保険は「標準報酬月額」という区切りで計算されます。月収30万円なら保険料は約3万円(労使折半で本人負担1万5千円)。月収50万円なら約5万円(本人負担2万5千円)。しかも上限があって、年収1,500万円を超えても保険料は月額5万円程度で頭打ちになります。
さらに重要なのが、会社が半分払ってくれること。実質負担は半額です。
国民健康保険(フリーランス)の場合
一方、国民健康保険は「所得割+均等割+平等割」という計算式。所得が増えれば増えるほど、ほぼ比例して保険料も上がります。しかも全額自己負担。
私の場合、所得550万円で年間保険料48万7,200円。内訳を見ると、所得割が約40万円、均等割が約4万円、平等割が約4万円。所得割だけで40万円って、つまり所得の7〜8%が保険料として持っていかれる計算です。
ここで気づいたんです。「あれ、確定申告のとき、もっと経費を計上できたんじゃ?」
実は私、初年度の確定申告で「これは経費にしていいのか分からない」ものを全部外していました。自宅の家賃の一部、インターネット代、スマホ代、書籍代、セミナー参加費。全部プライベートと混ざってるから不安で、計上しなかったんです。
でも後で知りました。事業に使っている割合を合理的に説明できれば、これらは経費として認められる。仮に年間100万円の経費を追加計上できていたら、所得は450万円になり、保険料は年間約38万円。月額で約1万円、年間12万円の差です。
「知らないって、こんなに損するんだ」
そのときの悔しさは、今でも忘れられません。
「高すぎて払えない」放置した先に待っていた現実
実は私の知人で、国民健康保険を滞納し続けた人がいます。デザイナーのAさん(仮名)。彼は「こんな高い金額、払えるわけない」と納付書を無視しました。
最初の1ヶ月、2ヶ月は何も起こりません。でも3ヶ月目くらいから督促状が届き始めます。それでも無視。半年後、「差押予告通知」という怖い書類が届きました。
Aさんは焦りました。でももう何ヶ月も滞納しているし、延滞金も加算されている。「今さら払えない」と思って、さらに放置。
そして1年後。ある日突然、銀行口座が差し押さえられました。クライアントから振り込まれた報酬20万円が、そのまま持っていかれたんです。しかも延滞金が15%近く加算されて、滞納額は雪だるま式に増えていました。
2023年には、全国で年間約9,800件の差押えが執行されています(厚生労働省の国民健康保険事業年報より)。これ、決して他人事じゃないんです。
Aさんは後で言っていました。「あのとき、減免制度を知っていれば。任意継続という選択肢があることを知っていれば。最初から相談していれば、こんなことにならなかった」
彼は結局、分割払いの相談をして何とか解決しましたが、信用情報に傷がつき、その後のクレジットカード審査にも影響が出ました。
保険料を払わないという選択肢は、絶対にダメです。でも、「高すぎて払えない」なら、合法的に下げる方法があります。
月2万円節約できる、国民健康保険の正しい計算と減額方法
ここからが本題です。国民健康保険を安くする方法は、大きく分けて3つあります。
1. 確定申告で所得を適正に下げる
国民健康保険は「前年の所得」を基に計算されます。つまり、確定申告で所得を下げることが、最も効果的な節約方法なんです。
経費にできるものをしっかり計上する
・自宅の家賃・光熱費(事業使用分) ・インターネット・スマホ代(事業使用分) ・パソコン・ソフトウェア購入費 ・書籍・セミナー参加費 ・交通費・交際費 ・青色申告特別控除(65万円)
例えば年収600万円のフリーランスが、経費150万円をしっかり計上し、青色申告特別控除65万円を使えば、所得は385万円になります。
所得600万円の場合の国民健康保険料:年間約52万円(月額5万2千円) 所得385万円の場合の国民健康保険料:年間約32万円(月額3万2千円)
差額:年間20万円、月額2万円
これが「月2万円節約」の正体です。
2. 減免・軽減制度を使う
所得が少ない場合、国民健康保険には減免制度があります。
・所得が33万円以下:7割減額 ・所得が33万円超~56万円以下:5割減額 ・所得が56万円超~113万円以下:2割減額
私の友人で、前年の所得が200万円だったフリーランスライターがいます。彼女は出産のため翌年の仕事量を減らし、所得が50万円まで落ちました。そのとき市役所に相談したら、5割減額が適用されて保険料が年間約6万円に。通常なら年間15万円くらいだったので、9万円の節約になったんです。
減免の申請は自分でしないと適用されません。所得が減った場合は、必ず市区町村の窓口に相談してください。
3. 任意継続という選択肢
会社を辞めてから2年間は、会社の健康保険を「任意継続」できます。保険料は全額自己負担になりますが、会社員時代の2倍程度。国民健康保険より安くなる場合があります。
私の場合、会社員時代の健康保険料は月3万円(労使折半で本人負担1万5千円)でした。任意継続すると月3万円の全額負担。でも国民健康保険は月5万円近かったので、任意継続のほうが2万円安かったんです。
ただし、任意継続は「退職後20日以内」に手続きしないと使えません。私はこれを知らなくて、期限を過ぎてしまいました。あのとき知っていれば、初年度で24万円は節約できたのに。
任意継続のメリット
・保険料が国保より安い場合がある ・扶養家族も追加料金なしで加入できる ・2年間は同じ保険料で安定
任意継続のデメリット
・退職後20日以内に手続きが必要 ・2年間は途中でやめられない(原則) ・保険料を1日でも滞納すると資格喪失
どちらが得かは、シミュレーションが必要です。全国健康保険協会(協会けんぽ)のサイトで、任意継続の保険料を計算できます。
https://www.kyoukaikenpo.or.jp/g3/cat320/sb3180
4. 配偶者の扶養に入る
これは見落としがちですが、配偶者が会社員で社会保険に加入している場合、年収130万円未満なら扶養に入れます。扶養に入れば、保険料はゼロ。
私の知人のイラストレーターは、夫の扶養に入っています。彼女の年収は100万円程度で、扶養の範囲内。国民健康保険なら年間10万円以上かかるところが、タダです。
ただし、130万円を1円でも超えると扶養から外れるので注意。年収の見込みをしっかり管理する必要があります。
すぐ使える!国民健康保険減免申請書テンプレート
ここまで読んで「じゃあ実際にどうすればいいの?」と思いますよね。具体的な手順とテンプレートを紹介します。
減免申請の流れ
- 市区町村の国民健康保険窓口に電話する
- 「所得が減ったので減免の相談をしたい」と伝える
- 必要書類を確認する(自治体によって異なる)
- 申請書を記入して提出
申請書テンプレート(コピペOK)
国民健康保険料減免申請書
令和○年○月○日
○○市長 殿
住所:〒000-0000 ○○県○○市○○町1-2-3 氏名:山田太郎 印
私は、以下の理由により国民健康保険料の納付が困難な状況にあります。 つきましては、保険料の減免をお願い申し上げます。
【減免を希望する理由】 令和○年は前年と比較して収入が大幅に減少しました。 前年所得:500万円 今年見込み所得:150万円
【減収の理由】 主要クライアントとの契約終了により、継続的な収入が途絶えました。 現在は新規案件の獲得に向けて営業活動中ですが、収入の回復には時間を要する見込みです。
【世帯の状況】 世帯人数:2人(本人・配偶者) 配偶者の収入:なし
以上の事情をご考慮いただき、減免のご承認をお願い申し上げます。
【添付書類】
- 前年の確定申告書控え
- 今年の収入が分かる書類(請求書・通帳コピー等)
- 世帯全員の住民票
このテンプレートをベースに、自分の状況に合わせて修正してください。ポイントは「具体的な数字」と「理由の明確さ」です。
申請時のコツ
市役所の窓口では、最初から「減免してください」と言うより、「相談したい」というスタンスのほうがスムーズです。担当者も人間なので、丁寧に事情を説明すれば親身になってくれます。
私が実際に相談したとき、担当者は「こういう書類があると審査が通りやすいですよ」とアドバイスしてくれました。敵対するのではなく、一緒に解決策を探す姿勢が大切です。
知らなきゃ損!保険料を下げる本当のメリット
保険料を下げることの意味は、単に「お金が浮く」だけじゃありません。
メリット1:キャッシュフローが安定する
月2万円の節約は、年間24万円。この金額があれば、新しいパソコンが買えます。スキルアップのためのオンライン講座に投資できます。緊急時の予備費として残せます。
フリーランスにとって、固定費を下げることは生存戦略そのもの。収入が不安定だからこそ、出ていくお金をコントロールすることが重要なんです。
メリット2:税金や社会保険の仕組みが理解できる
保険料を下げるために調べていくと、自然と税金や社会保険の仕組みが理解できます。この知識は、フリーランスとして長く続けていくための武器になります。
私自身、最初は「税金とか社会保険とか、難しくて嫌だな」と思っていました。でも一度理解すると、「なるほど、こういう仕組みなのか」と腑に落ちて、むしろ面白くなってきたんです。
今では確定申告も自分でサクサクできるし、節税の方法も分かる。この知識があるかないかで、生涯で数百万円の差が出ると思います。
メリット3:将来の選択肢が増える
国民健康保険、任意継続、扶養、さらには法人化してスタッフを雇えば社会保険に入れる選択肢も。いろんなパターンを知っていると、人生の節目で最適な判断ができます。
例えば、結婚するとき。出産するとき。収入が大きく変わったとき。そのたびに「どの保険がベストか」を判断できる力があれば、無駄なお金を払わずに済みます。
私の場合、将来的には法人化も視野に入れています。年収が1,000万円を超えたら、法人にして社会保険に入ったほうが得になる可能性があるからです。こういう選択肢を知っているだけで、計画的にキャリアを築けます。
CFQ公式参考書で体系的に学ぶ
国民健康保険だけでなく、税金、年金、経費、契約、請求など、フリーランスが知っておくべき知識は山ほどあります。一つひとつをバラバラに調べていると、時間がかかるし、抜け漏れも出てきます。
そこでおすすめなのが「CFQ(Certified Freelance Qualification)公式参考書」。
フリーランスに必要な実務知識が体系的にまとめられていて、保険や税金の基礎から応用まで網羅されています。
私もこの本を読んで、「もっと早く知りたかった」と思う情報がたくさんありました。特に、確定申告の経費計上のルールや、社会保険の選択肢については、この本で初めて理解できた部分が多かったです。
「知らないことで損をする」のは、本当にもったいない。最初に正しい知識を身につけておけば、あとはその知識を使って最適な判断をしていくだけです。
明日からできること
ここまで読んで、「よし、動こう」と思ったあなた。素晴らしいです。でも「何から始めればいいか分からない」と感じていませんか?
大丈夫です。まずはこの3ステップから始めてください。
ステップ1:今年の経費を総点検する
今年1年間で使ったお金を見直してください。レシート、クレジットカードの明細、銀行の履歴。全部洗い出して、「これは経費にできるかも」というものをリストアップします。
迷ったら、とりあえずメモしておく。税理士や確定申告ソフトのサポートに相談すれば、経費として認められるかどうか教えてもらえます。
ステップ2:来年の確定申告は青色申告にする
青色申告特別控除65万円は、絶対に使うべきです。所得を65万円下げられるので、保険料も住民税も安くなります。
青色申告は事前申請が必要なので、まだの人は今すぐ税務署に「所得税の青色申告承認申請書」を提出してください。無料ですし、手続きは簡単です。
ステップ3:保険料の選択肢をシミュレーションする
国民健康保険、任意継続、扶養。それぞれの保険料を計算して、どれが一番安いか確認してください。
市役所や協会けんぽのサイトで試算できますし、電話で相談すれば教えてもらえます。「知らなかった」で年間数十万円を損するのは、あまりにももったいないです。
よくある疑問と誤解(Q&A)
Q1. フリーランスが国民健康保険を安くするために、一番効果的な方法は何ですか?
A:👉確定申告で経費をしっかり計上して所得を下げることです。国民健康保険は前年の所得を基に計算されるので、所得が低ければ保険料も安くなります。自宅の家賃や光熱費の事業使用分、インターネット代、パソコン購入費、書籍代など、事業に関連する支出は漏れなく経費にしましょう。青色申告特別控除65万円も必ず使ってください。所得を100万円下げられれば、保険料は年間10万円以上安くなることもあります。
Q2. フリーランスになった直後は、国民健康保険と任意継続のどちらを選ぶべきですか?
A:👉前年の所得が高い場合は任意継続のほうが安くなる可能性が高いです。国民健康保険は前年所得を基に計算されるため、会社員時代の年収が高いと初年度の保険料が跳ね上がります。一方、任意継続は会社員時代の保険料の2倍程度(会社負担分がなくなるため)で済みます。ただし任意継続は退職後20日以内に手続きが必要なので、退職が決まったら早めに試算して判断してください。どちらが得かは個別の状況によるので、必ず両方の金額をシミュレーションすることをおすすめします。
Q3. フリーランスで国民健康保険が払えない場合、どうすればいいですか?
A:👉絶対に放置しないでください。まずは市区町村の国民健康保険窓口に電話して「保険料が払えないので相談したい」と伝えましょう。所得が減った場合は減免制度が使えますし、どうしても一括で払えない場合は分割払いの相談もできます。放置すると督促状が届き、最悪の場合は差押えになります。延滞金も年14.6%と高額です。困ったときこそ早めに相談することで、合法的に負担を軽くする方法が見つかります。役所の担当者も、事情を説明すれば親身になって対応してくれますよ。
これらは全て正しい知識があるだけで避けられるトラブルばかりです!
トラブルの原因はあなたの人間性ではなく「知識不足」
「何でこんなトラブルばっかり起こるんだろう。もしかして自分は向いていないのかな…」と悩んだこと、私も何度もありました。
でも今になって思い返してみると、自分自身を責める必要なんて全くなくて、ただの知識不足だったんですね。
CFQ(個人事業経営士)公式参考書は、まさにそんな人のために作られました。
この1冊で身に付く知識
- 届出・税務の基礎(開業届、青色申告、インボイス制度)
- 契約・法務の実務(契約書の作り方、著作権、下請法)
- 保険・リスク管理(損害賠償、PL保険、トラブル対応)
- ビジネスマナー・オンラインマナー(会社員勤務の経験が少ない方にも)
- ケーススタディ(実例から学ぶ失敗パターン)
- 4択式テスト(理解度チェック)
単なる制度を解説する内容ではなく、「明日から使える実践知識」が詰まっています。

こんな人におすすめ
- 今の自分、何がいけないかが分からない
- 契約書・見積書の作り方に自信がない
- 確定申告でいつも不安になる
- クライアントと対等に接したい
- もっと自分に自信を持ちたい
私自身、この参考書に出会ってから、「一人で抱えて不安」が「自信を持って対応できる」に変わりました。
あなたの「事業者としての土台」を、この1冊がしっかり支えてくれます。
【まとめ】国民保健からは逃げられない!
国民健康保険が高くて驚いた気持ち、本当によく分かります。私も初めて納付書を見たとき、「こんなの払えない」と思いました。
でも、知識があれば対応できます。経費をしっかり計上する、青色申告を使う、任意継続や扶養の選択肢を検討する。これだけで、月2万円、年間24万円は節約できる可能性があります。
大切なのは「知らないまま損をしない」こと。そして「困ったときに相談する勇気」を持つことです。
フリーランスは自由ですが、その分、自分で判断しなければいけないことが多いです。税金も保険も、誰も教えてくれません。でもだからこそ、正しい知識を身につけることが、何よりの武器になります。
あなたが今、この記事を読んで「動いてみよう」と思ったなら、それだけで一歩前進しています。明日からできることを、一つずつやってみてください。きっと、数ヶ月後には「あのとき調べておいて良かった」と思える日が来ますから。
私自身、いろいろな失敗した経験があったからこそ、今は自信を持って実務を進められるようになりました。
「税務が不安…」「契約が苦手…」
そんな悩みも、正しい知識を持つことで大きな武器に変わります。
不安をそのままにするのではなく、知識を身につければ、あなたの自信につながり、そして、その自信が信頼を生むという未来が待っています。
フリーランスの資格「CFQ」は、そんなあなたの「自信と未来」を一緒に育てていきます。

よくある疑問と誤解(Q&A)
トラブルの原因はあなたの人間性ではなく「知識不足」

